ナマステ・インディア2009
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ナマステがおすすめするインフォメーション

こちらでは、ナマステがおすすめするインフォメーションをご紹介します。

インディアン・シネマ・ウィーク!
インドの押し花「OSIBANA」
インドのゲーム「キャロムボード」体験!
映画「あまねき旋律」10月公開スタート!

インディアン・シネマ・ウィーク!
  【ブースNO.】

「インディアン・シネマ・ウィーク Japan 2018♪」

全国各地でインド映画が日本語字幕で見れます!
cinema week 2018




 

ナマステ・インディアにインドの押し花が登場します!
  【ブースNO.】【ワークショップはこちら

「ナショナルアワードアーティスト、Anuradha Sahu来日!」

花:世界平和文化のシンボル。
OSIBANA:フラワークラフト
手で摘み取られた花は、自然の媒質に針で貼って自然乾燥したもので、
花の独特な言葉を話す作品です。自然資源に基づいた世界クラスの花習慣の創造。
再生可能なグリーン・エネルギー&グリーン・ラーラル・インフラ
日本における特許取得しています

HANA art は世界のための新しいイノベーションです


「さくら&日本うちわ」 - 花のドライリーフ
"AUROARTS" - 私たちの種の話 - ホモサステイン、 しかし、完全に生物学的かつ地上的な物語。


調和と喜びとイルミネーションのために花の言葉を解読する努力が進んでいます


”AUROARTS”


花の本質と接触することで、内なる真実...
人はそれが何を表しているかを知っています...
あなたがそれに触れているなら、それを感じれば、
考えとして解釈できる印象を受けることができます。
振動には一種の識別があり、それが表す品質の認識は...
少しずつ、これらの振動の間には、
重要な感情秩序である精神的思考の振動

 

インドのゲーム「キャロムボード」体験!
  【ブースNO.】

「会場でインドのキャロムボードが体験出来ますよ♪」

ナマステ・インディアでキャロムボードが体験出来ます。
日本で唯一制作販売している六角堂さんの協力で会場に4台くらい登場します。
キャロムボードはインド発祥の由緒あるゲーム。
ルールはとっても簡単!例えて言えば家庭でできる手はじきビリヤード。
現在でもインド本国はもちろん、アジア諸国・ヨーロッパ等で
子供から大人まで広く親しまれています。
時間のたつのも忘れて遊んでしまう不思議なゲームを
ナマステ・インディアの会場で是非体験してみてください♪
cinema week 2018

We can experience a carom board in Namaste India2018.
We prepare four boards by cooperation of Rotsukakudo
that is only one company to make and to selling in Japan

A carom board is a venerable game of the origin in India.
Not to mention an Indian own country, it is got close from a child
to an adult widely now in Asian countries, Europe.



協力【六角堂・中村光衡

 

映画「あまねき旋律(しらべ)」が10月より東京・ポレポレ東中野公開!
  【ブースNO.】

「会場で映画の紹介をお手に取ってご覧下さい♪」

インド東北部・ナガランド州を舞台にした音楽ドキュメンタリー映画。
山形国際ドキュメンタリー映画祭・アジア千波万波 奨励賞/日本映画監督協会賞 受賞作 

cinema week 2018

インド東北部・ナガランド州に広がる棚田から聞こえてくるその歌は、
私たちが忘れていた風景を映し出す
山深い村々で古来より語り継がれてきた“歌”を巡る音楽ドキュメンタリー

インド東北部、ミャンマー国境付近に位置するナガランド州。あたり一面の棚田では、いつも歌が響いている。村人たちは信じられないほど急な斜面に作られた棚田の準備、苗木植え、穀物の収穫と運搬といった作業をグループごとに行っている。そして、その作業の間はいつも歌を歌う。移ろいゆく季節の豊かさ、友愛の歌、その他、生活のすべてを歌で表現しているのだ。農作業をしている最中、一人が声を発すると、それに呼応して他の一人も歌いはじめる。女性も男性も一緒になって掛け合いながら歌われる「リ」と呼ばれるその歌は、山々の四方八方に広がっていく。田畑も、恋も、友情も、苦い記憶も、すべてが歌とともにある。それはどこか、現代に生きる私たちが忘れてしまった、人と共に生きることの大切さを思い出せてくれる。

共同監督の、アヌシュカ・ミーナークシとイーシュワル・シュリクマールは、インドの南部出身。ナガランドに古くから伝わるこの音楽に魅了された彼らは、山々に広がる棚田の雄大な風景や季節の移り変わり、人々の生活や農作業の一部始終を誇張することなく淡々とカメラに捉えていく。山形国際ドキュメンタリー映画祭・アジア千波万波部門で日本映画監督協会賞と奨励賞のW受賞したのを始め、世界各国の映画祭で人々を静かに深く魅了した音楽ドキュメンタリーが遂に日本公開となります。



『あまねき旋律(しらべ)』 
原題:kho ki pa lü 英題:Up Down & Sideways 
(2017年/インド/83分/チョークリ語/16:9/カラー)

監督:アヌシュカ・ミーナークシ、イーシュワル・シュリクマール
製作:ウ・ラ・ミ・リ プロジェクト
配給:ノンデライコ 
公式サイト:amaneki-shirabe.com

2018年10月、ポレポレ東中野にてあまねきロードショー!

 

協力【ノンデライコ. nondelaico. 】

 




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